芸能人の引き出物とカタログギフト

引き出物を新郎新婦が用意しする時、なかなか決まらなくて大変なんて話を聞きます。
大きなものひとつポーンて済ませたい人もいれば、いくつか種類を用意する人、カタログギフトの人、色々いるんですよね。

ちなみに、ビックリする引き出物と言えば、芸能人の橋本志穂さんとガダルカナル・タカさんの引き出物は台車だったそうです。あと、二人のヌード写真付きカレンダーだったそうです。
なんでそれになったのか、貰ってもちょっと困ってしまうものですよね。
わざとそういう風にしたそうですが、芸能人ならではなのかもしれません。

もしプレゼントするなら、貰って困らないものという最低限はクリアしたいなぁと思うところです。
もしプレゼントするとしたら、どんなものがいいですかね?
ちなみに芸能人では自分の写真や顔入りのお菓子をオリジナルで作ってるカップルが結構いました。
西條秀樹さんは檄甘のバーモントカレー、庄司智春さんと藤本美貴さんはキットカットとフリスクと特注の薬(ラムネ)のシアワセニナ~ルだそうです。藤本敏史[さんと木下優樹菜さんはきのこの山だったそうです。
食べモノは意外にとっつきやすいかもしれないですね。オリジナルパッケージでつくって、カタログギフトと合わせてプレゼントもいいかもですね。

 

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おめでたい時のカタログギフト♪

今年は何だか出産ラッシュ!

去年の11月、12月頃に報告してくれた友達が既に4人も居るのに加え、皆続々と結婚しているので今後も嬉しい報告があるかもしれませんよね。
おめでたい1年になりそうだなぁって思っています。

無事に新しい命が誕生した暁には、
出産祝いのカタログギフトをあげたいです。

お店でベビー用品を買うのも良いかなと思ったんですが、
やっぱり頑張ったママが喜ぶものが一番ですよね!
そうなると自由に選べるカタログギフトかな~と。

例えばキッチン用品などなら今後も使えるし、
これからもどんどんオシャレを楽しみたいママには服飾系も良いですよね。
勿論赤ちゃんの為にベビーグッズを選んで貰うのもOK!

今年赤ちゃんが生まれる予定の4人は、
趣味も好みも結構バラバラだけど、
カタログギフトだったら絶対ひとつは気に入るものがあるはず。

本当におめでたい事だからこそ、心から喜んで貰いたいです♪
表紙も可愛くて心躍るようなカタログを頑張って探したいと思います。

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カタログギフトの中にも再発見 [カタログギフト]

最近流行っていますね。塩こうじ。
麹と書いたり、糀とかいたりしているようですが、あんまり使ったことはありませんでした。
よくお店で見るようになったのでひと瓶塩麹を買ってみたのですけど、まろやかな塩加減はいい感じですね。古き良き日本の調味料という感じがします。

お肉やお魚に漬け込んでおくと、塩辛くない落ち着いた味になって、お肉も柔らかいのがいいですね。
こういういいものが再発見されることはとても嬉しいことです。
なかなか日常で使わないものもカタログギフトにのっていて、これってやっぱりいいものだよねと再認識したことも良くあります。

スーパーに行けば安いものがいいものという勢いがありますが、安かろう悪かろうの原理で実は身体に本当にいいものか考えなければならないものは沢山ありますよね。

食べモノを見直すとき、本当の良いものはどう言ったものなのか、考えないと自分自身を無くしてしまいそうな気がします。

塩麹はつけておくとうまみが増していい調味料です。
カタログギフトの中にも再発見するようないいものが実はあるんじゃないかと思います。

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お歳暮のCMとカタログ

お歳暮の季節ですね。
昔お歳暮って言うと、なぜかハムを思い出します。
CMであったんですよね。

丸大ハムのCMなどは有名ですよね。
この時期になるとお歳暮のCMが多いですね。
コーヒーセット、油セット、お酒のセット等、会社はもちろん。三越やイオン等、それぞれ三越のお歳暮のCMやイオンのお歳暮のCMが流れています。
有名デパートがカタログを作っていて、そこからどれがいいのか選ぶの大変だったりするんですよ。
何となくデパートでイメージがあるんですけど中身どうなんでしょう?
三越は何となくたかそう。イオンは安そうかな?
お歳暮は結局贈るとしたら、同じものをお世話になった人にあげてしまいそうです。

毎年同じものをお歳暮で送ったら失礼かしら?とも思わないでもないですけど、逆にCMでハムの人なんてキャッチフレーズがあったりするので、相手に喜ばれていればいいのかなぁと思います。

もし、送るものに迷ってしまったら、お中元やお歳暮にも喜ばれるカタログギフトがあるのでそれで選んでもらうのもいいかもしれません。
お歳暮のカタログギフトが届いてから、さらに選んで注文して届くまで時差がありますが、沢山のお歳暮が届く方にとっては時差があった方がいいかもしれないですよね。

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ご香典返しに使う満中陰志挨拶状

ご香典返しののし紙(掛け紙というのが正しいそうです)には、
関西の場合は「満中陰志」という言葉を水切りの上に書くのが
一般的なようです。

この満中陰志の意味って?と、ちょっと疑問に思ったので、
調べてみました。

なんでも仏教にまつわる言葉のようで、解説するには
ちょっと知識が足りないため、かみくだいてかみくだいて説明すると。

四十九日という言葉をあらわす言葉に「中陰」というものがあるそうで。
この四十九日は、死者があの世とこの世をさまよう間の時期のことを
四十九日と呼ぶのだそうです。
その四十九日が無事明けた忌明けのことを「満中陰」というのだそうです。

最後につく「志」は、お礼や感謝の意味をあらわす言葉だそうで、
つまり「満中陰志」とは、無事に亡くなった方があの世へ旅立ちました、
ありがとうございますという意味にあたるようです。

これは西日本独特ののしに書く言葉なんだそうです。
ちなみに関西ふくめ東日本は「志」とだけ書くのが一般的なそうです。

満中陰志というたった四文字の言葉の中には、
いろいろな意味が含まれているのだなあと思うと勉強になりますね。

ちなみに最近ではこの満中陰志のご香典返しに満中陰志挨拶状を同封したカタログギフトを用いることも
多いのだそうです。
私の場合は、ご香典返しは「お茶」というイメージだったのですが、
時代が移り変わるにつれて、贈り物やお返しもさまざまに変化していくものですね。

 

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グルメカタログ

様々なカタログの中から贈られる側の人が喜んでくれるようなものを探すことになると思います。

ですがそのカタログの中でも種類が分かれているものがあり、その一つとしてはグルメカタログというものがあります。

カタログギフトといえば様々な商品の中から欲しいものを選ぶ事になりますので、それは日用品であったり食材であったりと人が選ぶものによると思うのですが、グルメだけに絞られたものもあるという事です。

案外食材などの注文は失敗したことが無いと思われていたりする事も多いようなので、相手や状況に合わせてはこうしたものを利用するのも良いでしょう。

相手に喜んで貰うにはどうしたら良いのか、まずは相手に見合うジャンル探しを始めてみてはどうでしょうか。

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カタログギフトの品質って何か

基本的に誰かに贈る物というのは、その物の品質などを気にしたりという事もあると思います。

ではもしその贈るものがカタログギフトなどの場合はどうしたら良いのか、そもそもカタログに品質などがあるのか?と思う人も居るのではないでしょうか。

そのカタログの品質というのは、つまり中に載っている商品のものになるという事なので、会社などによってその品質が異なりますから、ネットなどで調べるときは、どういった会社のカタログなどが人気とされているのかなどを気にしてみると良いでしょう、大事な選び方というのはそこから気にする事が始まりになると思います。

一押しサイトは「カタログギフトの木村陶器 楽天ショップ」

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リンベルの和風カタログギフト

リンベルの和風カタログギフトをご存知ですか?
カタログギフトは一般的に洋風のデザインが多いのですが、
リンベルのプレゼンテージのシリーズには、
和風のデザインのものがあります。
カタログのコース名も

・2000円コース :麻の葉
・3000円コース :格子
・3500円コース :矢羽
・4000円コース :鹿子
・4500円コース :市松
・5500円コース :七宝
・8500円コース :露芝
・10500円コース:花菱
・15500円コース:網代
・20500円コース:千鳥
・25500円コース:亀甲
・30500円コース:唐草
・50500円コース:高麗

と、漢字の名前がつけられています。
落ち着いた雰囲気に出来上がっていますので、
忌明けのご香典返し、満中陰志に用いられることが多いようです。

 

関連ページ

リンベル e-Gift
カタログのコース金額
快気祝いにおすすめギフト

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リンベル e-Gift(イーギフト)

カタログギフトの業界の中でも、特に多くのリピーターを持っていると噂されているのが
リンベルカタログギフトです。

一度内容を確認するとその理由がよく分かるのですが、商品の数が他社のカタログと比べて多いということと、
カタログのクオリティの高さがその理由だと思われます。

そして、最近話題になっているのが「e-gift(リンベル イーギフト)」というシステム。

カタログに記載されているURLとパスワードを使って、
カタログには掲載のない新しい製品などがインターネットで選べるというものです。

楽天にもリンベルを取り扱うショップがありますので、次にカタログギフトを贈る機会には
私もリンベルを贈ってみようと考えているところです。

関連ページ

快気祝いにおすすめギフト
最もお勧めしたいギフトカタログ
カタログで季節のギフト

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桂枝雀師匠の「あとがき」

桂枝雀師匠の「あとがき」
「あくびの稽古」の章の中で「む雀を最後に、しばらく弟子をとるのをやめてま
す」と書きましたが、思うところがありまして、九六年に紅雀という男を新しい仲間に加
えています。
そして、「七度狐」の章ではアメリカへ旅立つ予定であることが記されていますが、こ
の時の旅が、後の「英語落語」のスタートになった記念碑的な旅だったのです。
周囲だけでなく、私自身にも十二年の時は大きな変化を加えてくれました。いろんな思
い出のつまった61人の仲間たちです。
いろんな感慨にふけりながら、私も文庫本になったこの本と再会したいと思っている
・・・きょうこのごろでございます。
一九九六年秋
桂枝雀

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